>  > スタッフインタビュー

完成した本社フォトスタジオで、美容師の未来を拓く作品づくりに挑む。

稲田 真理

PD fino 池袋 / ディレクター
1998年4月入社 / 国際文化理容美容専門学校卒

一番になりたかった。入った環境の中でまず、一番になる。そのために、稲田真理は自らを磨いてきた。まず社内でたくさんのことを教わった。教育制度は充実していたし、教えてくれる先輩たちも親切だった。だが、稲田はそこに安住しなかった。

5年で100万円プレーヤーに育てる。そんな新しいチャレンジが始まります。

吉本 博人

POUR DEMAIN 船橋 / 店長
2000年4月入社 / 旭川理容美容専門学校卒

不器用だった。何をやってもうまくできない。シャンプーもカラーも、ワインディングも苦手。しかしカットは好きだった。カットだけは負けなかった。

お客さま1人ひとりにもっと寄り添うようなお店をつくりたい。

武藤 綾歌

PD fino 大通 / サロンマネージャー
1997年4月入社 / 札幌ビューティ・メイク専門学校卒

人の髪を、切りたくなかった。スタイリストデビューしても、自信はなかった。自分がつくった髪型が世の中に出ていく。それは恐れ多いことだと思っていた。